森本稀哲トークショー開催!!

躍動感あふれるプレースタイルや、数々のタイトルを獲得した実績はもちろんのこと、プロ野球の常識を覆すようなユニークなパフォーマンスでファンを惹き付けるなど、「球界のムードメーカー」としても多くの人の記憶に残り続ける森本稀哲さん。

現在は野球解説者やタレントとしてテレビやラジオの出演のほか、講演活動も行い、最近ではYouTubeも開設するなど、活発にセカンドキャリアの道を歩み続けています。

そんな森本稀哲さんと、西武ライオンズで共にプレーした米野智人さんを「トークショーMC」としてお迎えした対談形式のトークイベントが1月26日(日)WACCA池袋5Fもうひとつのdaidokoroで開催されます!

トークコーナー終了後には、森本稀哲さんのサイン入りグッズや、サイン色紙などが当たる抽選会を実施いたします。

皆様、奮ってご参加ください!

詳細・お申し込みは下記URLよりご確認ください。

https://2020-0126-waccaucchae.peatix.com/

森本 稀哲 (もりもと・ひちょり)
高校野球の名門・帝京高校の主将として甲子園に出場。1999年ドラフト4位で日本ハムファイターズ(現北海道日本ハムファイターズ)に入団。2006年には1番レフトとして活躍、チームを日本一へと導く。その後、2011年横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)へ移籍。2014年、埼玉西武ライオンズへテスト入団。2015年9月、17年間にわたるプロ野球人生を終え、現役を引退。通算成績は、1272試合、3497打数904安打、33本塁打、521得点、267打点、106盗塁、打率.259。2006年、2007年はパ・リーグ最多得点。2006年から2008年まで3年連続ゴールデングラブ賞を受賞し、2007年ベストナインに選ばれる。現在は、経営コンサルティングを手掛ける『CKPLAT』に所属。野球解説やタレントとしてテレビ・ラジオ出演のほか、講演活動も行っている。

米野 智人 (よねの・ともひと)
1982年、札幌市生まれ。北照高から99年ドラフト3位で捕手としてヤクルト入り。入団当初から“ポスト古田”の一番手と期待された。古田兼任監督が就任した06年には自己最多の116試合に出場。2010年に西武へ移籍、12年に外野手にコンバートされたが、15年限りで戦力外通告。同年オフ、日本ハムと捕手兼2軍バッテリーコーチ補佐として異例の契約。16年限りで引退。現在は、“体の中から綺麗に健康”がコンセプトのカフェ、「inning+」(イニング・プラス)を経営する。