2019年2月17日(日) 土井善晴と日本の文化を感じる講演会シリーズ 第12回 縄文時代を考える

土井善晴が、「この人の言葉を聞いてもらいたい」という方をお迎えする講演会シリーズ。
第12回は新潟県十日町市博物館 館長の佐野誠市様をお招き致します。

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【注意事項】

・70歳以上のご高齢の方・お体の不自由な方・妊婦の方は是非優先席をお求め下さい
・学生の方は受付で身分証のご呈示をお願いいたします。
・複数枚ご購入のお客様はお連れ様がおそろいになってからのご入場となります。
*開演時間の定刻までにご着席ください。
開始時刻までにお受付されない場合に立ち見のお客様を座席にご案内させていただく場合がございますのでご了承ください。
【登壇者プロフィール】


土井 善晴 (料理研究家) *写真左


1957年(昭32)大阪府生まれ。おいしいもの研究所代表。料理研究家:和食文化を未来に繋ぐために「和食の初期化」、持続可能な家庭料理のスタイルを提案。十文字大学特別招聘教授/甲子園大学客員教授/東京造形大学・学習院女子大学非常勤講師。WACCA:教室「土井善晴のお稽古ごと」・「未来を担う若い人に今伝えたいこと」プロジェクト。メディア:NHK「視点・論点」「ラジオ深夜便」「きょうの料理」「携帯大喜利」/テレビ朝日「おかずのクッキング」(1988 〜)、MBS「プレバト/盛付け審査」。BS朝日「土井善晴の美食探訪」。近著『おいしいもののまわり』『一汁一菜でよいという提案』。


佐野 誠市 (十日町市博物館 館長) *写真右

1959年生まれ 新潟県十日町市出身 昭和57年十日町市役所入庁、
現在 十日町市教育委員会文化スポーツ部文化財課長 兼 十日町市博物館長
十日町市博物館は新潟県唯一の国宝・火焔型土器を所蔵している。十日町市は2020年東京オリンピック・パラリンピック聖火台の造形に火焔型土器が採用されるよう要望活動を行っている。

2020年6月、新博物館開館に向けて現在建設中である